東海道・丁子屋と現代美術

10記憶の絵の具で現代を描く

東海道の丸子宿で400年以上もの間、多くの人とともに歴史を歩んできた丁子屋。

丁子屋のシンボルでもあり、長きに渡り人々を見守ってきた茅葺屋根が、今年 年ぶりにふき替えられました。

この役目を終えた茅葺を焼いたり擦ったりしながらオリジナル絵の具を作り、丁子屋を描いてみましょう。

休憩では日本茶インストラクターが淹れたお茶と、丁子屋の味噌を使った味噌パウンドケーキをお楽し
みいただきます。

プログラム終了後には、丁子屋の「本陣定食」を特別価格で食べられる特典付き!

食と芸術の秋を一度に楽しめるプログラムです。

案内人

丁子屋14代目:柴山広行
日本茶インストラクター:松村恭子
現代美術家:持塚三樹

注意事項

【最寄りバス停】中部国道線「丸子橋入り口」徒歩2分

【駐車場】有:丁子屋茅葺の向い側(川を渡った第2駐車場)

【備考】雨天決行 ※炭から絵の具を作りますので多少汚れても良い服装でお願いいたします

集合場所

丁子屋(静岡市駿河区丸子7-10-10)

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申し込み・問い合わせ先

みちゆかしWebサイト

または、

SACLABO(070-5332-3955/9:00-17:00)

注意事項

開催日程

記憶の絵の具で現代を描く

実施日時
2018/9/19(水)13:30~16:30
予約開始
2018/9/1
予約終了
2018/9/13
料金
3,000円
定員
14/15
最少催行
5
備考

このプログラムのネット予約は終了いたしました。