重なり合う時代と色彩

12色鉛筆で描く大旅籠柏屋

東海道五十三次の宿場町として栄えていた岡部宿。

江戸時代に建てられた大旅籠柏屋には多くの旅人が訪れ、色彩豊かな旅の話に花を咲かせていたことでしょう。

人々が集う大旅籠柏屋で、色鉛筆画を体験するプログラムを開催します。

身近な画材である色鉛筆は、使い方次第でさまざまな描き方があるんです。

案内人は藤枝市の画家「杉村清美」。かつて静岡県で開催された全国公募「富嶽ビエンナーレ展」で優秀賞を受賞したこともある、藤枝を代表する画家の一人です。

ぜひプロの指導のもと、色鉛筆画を体験してみてはいかがですか?

案内人

画家 杉村清美

アクリル画を中心に、日常を抽象的な表現を用いて制作しています。

注意事項

【最寄りバス停】中部国道線「岡部宿柏屋前」徒歩1分

【駐車場】有(50台)

【備考】雨天決行

【持ち物】エプロン、 鉛筆、消しゴム

集合場所

大旅籠柏屋(岡部町岡部817)

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申し込み・問い合わせ先

みちゆかしWebサイト

または、

SACLABO(070-5332-3955/9:00-17:00)

注意事項

開催日程

色鉛筆で描く大旅籠柏屋

実施日時
2018/10/6(土)10:00~12:30
予約開始
2018/9/1
予約終了
2018/10/2
料金
2,500円(資料代含む)
定員
4/10
最少催行
5

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