33戯曲「トリガー」を声に出して読んでみる これからの高齢化社会について考えてみる

2005年にテアトロ新人戯曲賞を受賞した山田裕幸・作の『トリガー』は、認知症の母を介護する男が主人公の戯曲です。この作品が作られた13年後となる、2018年の「今」の社会はどのように変化したのでしょうか。作者本人の進行のもと、『トリガー』を声に出して読みながら、公共の福祉や、地域社会のこれからを、一緒に考えてみませんか。

案内人

白子ノ劇場 芸術監督 山田裕幸
25年東京で演劇活動後、2017年藤枝市と連携し舞台作成、2018年白子名店街に白子ノ劇場を構える。

注意事項

期間限定で戯曲を公開しますので、事前に読んでおいてください。
http://shirokono.org/

集合場所

集合場所:白子ノ劇場(シロコノゲキジョウ) 本町2-7-5
最寄りバス停:中部国道線「白子」徒歩1分

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申し込み・問い合わせ先

office@shirokono.org(白子ノ劇場)
申込締切:前日23時まで

開催日程

戯曲「トリガー」を声に出して読んでみる これからの高齢化社会について考えてみる

実施日時2018/5/12(土)
18:00~21:00
予約開始2018/4/1
予約終了2018/5/11
料金1,000円(テキストコピー代含む)
定員15
最少催行5
予約状況(10/15)

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