駿河 東海道おんぱく『美』 府中宿プログラム

63オクシズの玄関口 おふろcafé de 在来作物レシピ

今年、創業20周年を迎える日帰り温泉「おふろcafé bijinyu」。当館のある籠上は歴史的に「オクシズ」への玄関口として、中山間地域と市街地をつなぐ交流の場でもありました。今回はカフェタイムのお楽しみとして、「オクシズ」在来作物を使ったおんぱく特別メニューの食事会を開催! オクシズで育った在来蕎麦や、井川の在来野菜を使った料理を一緒に楽しみましょう。お腹を軽く満たしたら、落ち着いた雰囲気の館内でくつろぎ、良質な温泉を心ゆくまでお楽しみください。

案内人

オクシズ在来作物連絡協議会会長 田形治

1968年静岡市生まれ。魚屋・JAF勤務を経て、2004年2月静岡市葵区常磐町に「手打ち蕎麦たがた」をオープン。焼畑などの伝統農法や、在来作物の復興に尽力。2015年ミラノ万博では静岡の食文化を世界に発信。

集合場所

おふろcafé bijinyu

(葵区籠上15-15)

駐車場あり

しずてつ安倍線・美和大谷線「妙見下」徒歩3分

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申し込み・問い合わせ先

公式Webサイト

注意事項

開催日程

第1回オクシズの玄関口 おふろcafé de 在来作物レシピ

実施日時
2017/2/4(土)14:30~16:30
予約開始
2017/1/13
予約終了
2017/2/3
料金
2,500円(入浴料込み)
定員
10/10
最少催行
3

予約は満員です。