15おふろcafe bijinyu 静岡ジビエを食す

近年、野山で捕獲された鹿やその他の鳥獣を使った料理が、ジビエとして見直されています。

日本でも山間部では、獲物を捕獲し食べる狩猟文化が受け継がれてきました。

家康公の鷹狩り像に表される通り、静岡でも古くから狩猟が盛んに行われてきました。

本講座では、実際に県内で採れたジビエをいただきながら、

山の資源としての鳥獣の活かし方や自然との共生の仕方について学んでいきます。

案内人

澤野 宏史

猟期はハンターとして山に入るかたわら、山林の生態系と環境保護を周知を目的とした活動をおこなっている。

駆除された野生動物が利用されることなく処分されていることに疑問を抱き、静岡市初となる獣肉処理場を開設。

野生動物を資源として活かす取り組みを続けている。

集合場所

おふろcafé bijinyu(葵区籠上15-15

駐車場 あり  

しずてつ安倍線・美和大谷線「妙見下」徒歩3

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申し込み・問い合わせ先

公式Webサイト又はおふろcafé bijinyu(TEL:054-297-5234)

注意事項

開催日程

第1回おふろcafe bijinyu 静岡ジビエを食す

実施日時
2018/2/3(土)15:00~17:00
予約開始
2017/12/21
予約終了
2018/2/2
料金
2,500円
定員
10/10
最少催行
1
備考
料金に店舗入館料が含まれています。 前後の時間は自由に館内利用が可能です

予約は満員です。

第2回おふろcafe bijinyu 静岡ジビエを食す

実施日時
2018/2/3(土)18:00~20:00
予約開始
2017/12/21
予約終了
2018/2/2
料金
2,500円
定員
10/10
最少催行
1
備考
料金に店舗入館料が含まれています。 前後の時間は自由に館内利用が可能です

予約は満員です。